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裏庭の猫 in Chiang-Mai(現在日本在住)

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ドリアンにまつわる噂

ドリアンは一度にたくさん食べるといけない。
という話をよく聞く。

実際、タイでも食べてる時に何度か言われた。
特にお酒を飲みながらは最悪らしい。(酒にあうとはとても思えないが。)

その理由として、血行をよくする作用がよく挙げられる(本当のところは不明)。
「それ、健康にいいじゃん?」と思ってしまうが、その度合いが尋常ではないということらしい。

タイ語学校の先生からこんな話を聞いたことがある。

先生は新聞で読んだかテレビのニュースで見たかだったらしいが、ドリアンの食べ過ぎで死んだ男性がいたと言っていた。
何でもその人は、一晩に3つか4つ(房ではない、タイ語でいうところの「ルーク(丸々1つ)」)をお酒と一緒に食べた。そんでそのまま…。
血行よくなりすぎて、頭の血管でも切れたんだろうか? それとも心臓に負担がかかったのか?

本当にドリアンが原因か分からないが、死んだことは事実らしくて、先生は「ドリアンはたくさんたべたら駄目!」と目を大きくして語っていた。


まあ、気をつけるにこしたことはないけど、一度に3つも食べることはないわな…。
by uraniwaneko | 2007-05-31 08:20 | 日本

ドリアンのお味

実際、タイへ行ってみて聞いた話では、やはりドリアンは匂いの強い種類とあまりしない種類があって、当然匂いの少ない方が高い。ふた房(ドリアンは中で4つくらいの房になってる)で50バーツくらいだったかな?(かなりうろ覚え)
時間がたつごとに匂いは強くなるらしいので、ドリアン売りのおじさんがその場で切ってるところで買うのがいい感じ。
ちなみに旬の時期にはトラックで山積にして売っている。
あの硬くてトゲトゲのが落ちてきたらどうするんだろう?といつも思っていたもんだ。

で、お味はというと。
これまた食べきれない大きなドリアンなので、自分で買うことはなかったが、何度かおすそわけをいただいた。

なんと表現したらいいんだか。
味というよりその食感が「フルーツなんだ? これ?」という感じ。

房といってもけっこう大きなドリアンを口に入れると、ふわっ溶けるような…。
抵抗力のあるムースというか。熟れるとカットしなくてもいい。

確かにタイフェスで食べたのよりはぜんぜん食べられるよ。
でも私はやっぱパパイヤとかマンゴーの方が好きかなーというところだった。


が、その先日のマンゴー売りのバイトの時、売れ残ったドリアンを売り場のみんなで味見として食べた(喜んで食べる人は少なかったが)。
久々だったので、ちょっと楽しみにしてたのだが、カットされ、厳重にラップされた容器から取り出したドリアンは堅かった…。
正直、ぜんぜん熟れてない。ドリアンの味はするけど、これ、5千円かー、という感じ。
もっと日をおかないと駄目なんだねー。
あのドリアンを買った人はおいしく食べられたことを願う。
日本でドリアンを買うなんて、きっと東南アジアで食べて好きになった人だろうから。
あるいは罰ゲームという可能性もあるが。

ま、そんなことがあったもんだから、急にタイで食べたドリアン美味かったよなーと感じるようになってしまった。

きっと次回、タイで見つけたら食べるだろう。
また楽しみが増えた。
by uraniwaneko | 2007-05-30 08:15 | 日本

ドリアンのにほい

タイマンゴー販売のバイトをした時、売り場にはドリアンもあった。

初日に3つ位入荷して、後日さらに2つばかし増えていた。
大きいものは1万円以上、若干小さいもので5千円台。

尚、大きさ的には見た目はそれほど変わりなく、重さが基準となっているようだ。
それにしても大は小の2倍はないよなー…ということはさておき。

このドリアン、実際売れたのは1つだったが、「まあ、これがドリアンなの!」と珍しがるお客様多し。
かの悪名高き匂いのことはよく知ってる模様。

…と書いたが、実は私はドリアンがくさいと感じたことはない。
匂いをかげば「あ。ドリアンだー」と分かるが、ドリアンのくさいのってどんな匂いなんだろう?


初めてドリアンを食べたのは、初期のころのタイフェスティバルでだった。
もう何年前になるか…。
確か、匂いの少ない種類のドリアンを試食販売していて、小さくカットされたのを食べてみた。

残念ながら、ねちょねちょした食感で味はいまいち。
東南アジアの人の中にはこれが大好きな人もたくさんいるんだろうが、こんなものなの?
そのときはそう感じたものだが、匂いはさすがにあまりしない種類だけに、ほとんどないんだなー。
と、思っていたら、そばを通りかかった女子が「何これ? くさーい」と捨てぜりふ。

ドリアンが駄目な人はこのレベルから受け付けないらしい。

その後、何度かドリアンにはお目にかかっているが、やはりよく分からない。
パパイヤが売れてくると、これまた独特の(くさって発酵したような?)臭気がするが、これのひどいやつくらいになるのかな?
by uraniwaneko | 2007-05-29 08:12 | 日本

マンゴーのお値段

さて、気になるタイマンゴーのお値段は…。
普通の大きさで、二つで1050円。

もちろんタイで売られているのと比較は出来ない。
(ありゃ、同じくらいの量で100円以下だもんねー。下手すると50円以下)

それでもフィリピン産より大きいこともあり、お客さんの感想は圧倒的に「安い!」だった。
ま、デパートに野菜とかフルーツを買いに来る層なので…、ということもある。

高い安いは結局比較の問題なんだけど、だいたい輸入フルーツの値段、みたいなのと比較してんのかなーという感じだったが、中に宮崎マンゴーの例を出す人がちょくちょくいた。

最近、宮崎がブームなのはさすがに知ってたが、宮崎マンゴーは知らなかった。

そりゃ国産なら高いだろうなあと適当に話をあわしていたが、その現物がタイマンゴーの横におかれる日があった。
お買い得価格5250円。もちろん1個の値段。

えっ!
525円じゃないんだよ。当たり前だけど。
正規の値段はいくらなんだよ。

そりゃ、これと比較したら安いさ、タイマンゴー。
宮崎産は高いので1万円以上だって。そりゃフルーツの値段か?
ちなみにこっちは赤いアップルマンゴーね。
一度食べてみたいよ。どんな味なんだろうね。自分じゃ買わないけどね。
(噂では赤い種類と黄色いのではけっこう味が違うらしい)

そんなことがあったので、それ以来スーパーでマンゴーの値段をしばしば見てしまう。

タイのマンゴーはよく見るとうちの近所のスーパーでも売っていて、同じものが(多分輸入元が一緒)400円切るくらいかな。大きさとかあるかもしれないけど、デパートよりは低価格だったので、「安い!」と一瞬思う自分。

あぶない、あぶない…。
冷静に考えると、フルーツ1個で400円は高いよー。

あ、宮崎フェアーやってる。
へえー宮崎マンゴー1個2000円かー、安いじゃん!

…あぶない、あぶない。
一瞬、これなら買える(手が出せる)と思う自分がいる。
ま、買わないけどね。

値段の感覚は比較なんだと、改めて実感。
by uraniwaneko | 2007-05-28 07:59 | 日本

タイの生マンゴーは日本でも食べられる

だが、日本でマンゴーを買おうとは思わなかった。
現在、超倹約モードの私はスーパーのフルーツコーナーは素通りしているということもあるが、輸入フルーツは値段が高いだろうし、そもそも「おいしいのか?」という疑問があった。

さらにマンゴーってえらいたくさん種類があって、例えおいしい状態だったとしても、ものによってはくせのある味だったりしたらヤダよなー、という気持ちもあった。


と、そんな私が4月にタイのマンゴーを売るバイトをした。
バイト情報サイトで一目みて、これは私のためにあるバイトでしょ!って(笑)。
しかもフィリピンじゃなくて、「タイ」のだよー。
日本でも食べられるんだねー。

学生時代のバイト以来、久々のデモンストレーター(試食とかして宣伝しながら売る仕事ね)は大変だったが、場所が駅ビルだったこともあり、1日に出る試食の数も相当なものだった。多い日で30個以上のマンゴーをカットした。
で、同じ時期に収穫しても個体差があるし、ほんと1日で熟れ具合が変わるのでカットしたものは、ほとんど味見をした。


うま~っ!
甘くてトロトロだよ~。

正直、日本でこんなおいしいマンゴー食べれるとは思ってなかったー。
おかげさまでお客様の評判も上々、私もタイマンゴー満喫!


売り場にはいろんなフルーツがあり、最近ではフィリピン以外に、タイやメキシコものもメジャーになってるんだなーとあらためて知った。
ちなみにタイのマンゴーはフィリピンみたいに黄色いやつ。メキシコはアップルマンゴーとかいう赤いやつだけど。
by uraniwaneko | 2007-05-27 07:58 | 日本

マンゴー

南国のフルーツで何が好きかと聞かれれば、タイへ行く以前は絶対「マンゴー」だった。

10年くらい前、一度マンゴープリンが何社から出て「うーん、これはヒット!」とマンゴーのおいしさに大感激していたのだが、当時はあまり受けなかったのか、ほどなく消えてしまった…。

残念に思いつつ、香港へ行った時など、マンゴープリンをこれでもか!というくらい食べていた。
香港は街中にマンゴーデザート屋のチェーンがあって、見つけるたびに入っていたといってもいい。マンゴープリンの周りにいろとりどりのフルーツ(もちろん生マンゴーもね)がのっていたりする豪華版で、至福の時であった。

ただ、この時点ではマンゴーというより、マンゴープリンが好きだったといえる。

私はちょくちょく東南アジアへ旅行していたが、マンゴーは雨季の季節ものであり、運よく旬だったとしても、旅行中に食べるにはむきにくい食べ物で、またキロ売りだったりするので、一人でそんなにたくさん食べれないから買ったことはなかった。
カットフルーツも、ついついスイカなどの方に目がいってしまっていた。(というかマンゴーってすぐ変色するし、すべって食べにくいからあまりカットで売ってないような…。→もち米と一緒に売られてるのはあるが)

そんなわけで生マンゴーはあまり食べたことがなかったわけだが、そんな状態でタイへ行った。


…もう雨季はマンゴー天国である。
色とりどりのフルーツが並ぶ市場で、山盛りで売られる黄色いマンゴー。
滞在してはじめてマンゴーを食べた時の、おいしかったこと!


…が、実はそれほどマンゴーを食べまくったというわけではなかった。
だいたいマンゴーは1キロ3-4個くらいなのだが、非常に甘みの強いフルーツなので一度にたくさん食べられない。
しかも、あまり日持ちがしない。

ので一度買うと必然的に毎日マンゴーになるわけだが、毎日食べるにはやっぱり甘すぎる…。

さらにマンゴーは他のフルーツよりも高め、むきにくいということもあり、フルーツのおいしい時期になっても、食べやすいマンゴスチン、ライチー、ラムヤイ(竜眼みたいなやつ)の方に手が出てしまっていた。

ちなみにタイ滞在中に一番食べたのはパパイヤ。安いし、マンゴーほど甘くないので毎日食べても飽きない。しかも胃にもいい。


とこんな状態で日本に帰ってきたわけだが、一番食べたくなるのはやっぱりマンゴーであった(笑)。
by uraniwaneko | 2007-05-26 07:56 | 日本

<インド・ネパール>ネパールのチベット人

ネパールには地理的に近いのでチベット人もけっこういる。
チベット料理の店や雑貨を売ってたりする。

チベットも一度は行ってみたいところだが、なんせ標高が高いので、それがネック。
しかも公式には個人で旅行するのは難しく(個人でチャレンジする場合は中国からの闇バスを利用している人が多そう)、ネパールからはばか高いツアーしかなかったんじゃないかな。

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by uraniwaneko | 2007-05-23 08:28 | 2006.12インド・ネパール

<インド・ネパール>インドの乗り物

大移動は鉄道およびバス。
それ以外の小さな移動はオートリクシャー、サイクルリクシャー、ミニバス(となりの町とかまで)などなど。

コルカタでは今は消えつつある人力車があったのだが、乗る機会はなかった。
人力車は車体(という?)が大きめで、車や人がごちゃごちゃいきかう道ではどうみても進みがのろく、利用しなかったのだが、今思うと一度くらい乗ってみてもよかったな。
コルカタではさらに地下鉄もあったのだが、これまた乗る機会がなかった。残念!

さて、リクシャーは当然ながら外国人はぼられる。
多少のぼりは仕方ないとして、おおよその相場を聞いておいて、値段交渉。
町によってけっこう値段が違う。(当然オートとサイクルでもぜんぜん違う。)
南インドでは北インドより安く(つまり”ぼり”が少ない)、感動した(笑)。
尚、最初から安い場合は、宿や店へ連れて行こうとしているケースが多い。無理やりなことも多いので、あまりしつこい場合は利用しない方が無難。こういうとこ、インド人はタイ人なんかより、ぜんぜんしつこい!

尚、交渉は1対1でないことも多い。
長距離バスを降りた時など、客めあての運転手にわっと囲まれることがある。
ザックを上に積んでいる人は、その荷物を先にとられてしまう場合もあり。
こういうとき、私は相場より休めの料金を大声で何回も言う。
数人はあきらめて去っていってくれる。
みなで「それは安すぎだ」と説得される場合も多々あるが、そこはじっくり交渉するしかない。
引き際はまわりの雰囲気と自分の疲労度で判断。

どの運転手になるかはおおよそ決まっているみたいだが、たまに一人だけ安くいって、その人になるケースもある。ほかの運転手に文句を言われたりすることもあるが、あまり険悪な雰囲気になる前に値段は決めた方がいいかも。

c0031296_810767.jpgこれがサイクルリクシャー。後ろに絵が描いてある場合もあり。
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サイクルリクシャーは座るところが狭くて不安定。ザックなどの荷物も鎖でつないでくれる場合もあるが、足ではさんでたりしてないと落ちそうになる。その状態で10分以上乗ると筋肉痛になりそう…。
一度、鉄道で出会った日本人と一緒に20分くらい乗ったことあるが、かなり窮屈で二人のザックをお互い押さえながらなので大変だった。
ただ、屋根がないので、見晴らしはいい。ほこりを丸かぶりともいうが…

c0031296_8113564.jpg通学用?路線が決まってるのもあるような感じ。言葉が分からないと乗るのは難しいだろう。

c0031296_8121340.jpgミニバス。バス停付近に行っても、いつ、どこに来るか分からなかったりするがゆっくり待つ。まわりの人に聞いても分からないことが多い。というかちゃんと教えてくれる人は少ない。外人とみるとオートリクシャーに案内されることもある。

c0031296_8125662.jpgオートリクシャーと人力車。
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by uraniwaneko | 2007-05-22 08:07 | 2006.12インド・ネパール

<インド・ネパール>折り紙

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今回初めて旅先に折り紙を持って行った。

折り紙っていうと日本文化の紹介?みたいなイメージがあるけど、そんなこと抜きにしてもこれ、けっこう子供対策グッズとして役に立つ。

だいたい子供ってのはこの手のものが大好きみたいなので、自分で折れない年齢の子供でも、折ってあげると非常に喜んでくれる。

これはネパールでインド料理屋へ入った時、そこの子供に折ってあげたもの。
右の子に鶴をあげると、しばらくして左の子を連れてきて、彼にも折ってくれと要求された(笑)。
不思議なもので、言葉は通じなくてもこういう会話は出来る。
ちなみにこの子供は同じように何度か日本人から折り紙をもらっているらしく、お母さんは折り紙を知っていた。

折ってあげるのは、言葉で説明しなくてもすぐ分かる単純なものがいい。
まあ、複雑なのは覚えてないし、そもそも折ったことがなかったりするしね。

鶴(ということは分からなくても鳥ということはすぐわかる)、風船(ということは分からなくてもぽんぽん飛ばして遊べる)、かぶと(ということは分からなくても頭にかぶるものであることは分かる)などなど。かぶとは新聞で折ってあげてもいい。

これ以外に手裏剣なども有効。分かってるんだかどうか知らんが、手裏剣を飛ばすアクションをするとウケたりする。

ついでにいうと折ってると自分が楽しかったりする。
鶴以外はほとんど忘れているので、折りながら思い出したりするのも懐かしい。

今は100円均一あたりで、千代紙風なものや花柄のものも売られているので、模様のかわいさがウケたりするし、折り紙以外でも人に渡すメモとか、お菓子を包んだりしたり、意外と使えるんということを発見した。
場所もとらずに重たくもないので、意外とおすすめグッズだったりする。
by uraniwaneko | 2007-05-21 07:59 | 2006.12インド・ネパール

<インド・ネパール>インド人のアジさん

鉄道でバナラシからサトナーへ移動中、隣に座ったインド人のアジさんという人が話しかけてきた。
彼はインドの風習について非常によく教えてくれたので話はけっこうはずんだ。
私が「ちょっと疲れた」と話を中断しても、またすぐ話しかけてくるくらいだった…。

で、そのアジさんにメルアドを聞かれたので教えた。
旅先では多少時間を共にした人とメルアドを交換することも多く、でもたいていは一度もメールしなかったり、1回か2回は交換するかなという程度だったりする。
彼は変な気はなさそうだし、また会うこともないだろうから気軽に教えたわけだが、このアジさん、けっこう筆まめ(メールまめ?)で旅行中から3日に一度はメールを送ってくれていた。

だがこっちはネットカフェだし、ブログのアップや他の人へのメールで時間をとられるので、彼が送ってくれる数に対して、私の方は旅行中に2回、バンコクで1回くらいと返信は少なかった。
だいたい彼のメールの内容は「写真を送ってくれ、返信くれ」というもので、ネットカフェでケーブルがないこと、そして他の人へも返信しなくてはいけないことなどを書いていたのだが、それでも同じようなメールを送ってくる。

ちょっと閉口してたので、日本へ戻ってからは一度も返信を送らず、このまま自然にフェードアウト…するつもりだった。

が、まだ送ってくる(笑)。
さすがに回数は減ったが、忘れたころにひょっこり「君は僕のこと忘れたのかい?思い出してくれー」みたいなメールが送られてくる。

彼はなんと18歳のキレイなお嫁さんをもらい、小さな女の子が生まれたばっかりで、家族や子供の写真を送ってくる。なので変な気があるわけではなく、単純に日本人の友達(少し話しただけでも彼にとってはもう友達)が欲しいんだろうけど…。
私としてもインド人の知り合いがいるのはうれしいけど、このケースはどうだろう?(笑)


ただ今、返信を送るべきかシカトするべきか迷い中…。
by uraniwaneko | 2007-05-05 08:28 | 2006.12インド・ネパール