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裏庭の猫 in Chiang-Mai(現在日本在住)

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タイ語学校ふたたび

本日よりタイ語学校始まる。
山岳民族の寮へ行く前に、申込みを済ませたところ3人しかエントリーしてなかった。
なので、またプライベート?と思ってたが、行ってみると9人もいた!
あんまり人数が多いと、授業の進行が遅くなるのでどうかな~というところだけど、申し込んでしまったので仕方ない。
約5週間、これでがんばりませう。

クラスメートの国籍は多岐に及んでいる。
スイス人、フランス人、シンガポール人、オーストラリア人、オランダ人、韓国人…タイに興味があるから、奥さんがタイ人だから、タイで仕事してるから、その理由はいろいろだけど、こんなに様々な国の人がタイ語を習ってるなんて面白い!
by uraniwaneko | 2005-06-30 23:23 | タイ語

ミサンガ

この寮では雨の降った日など畑仕事ができない日は、手芸もする。
女の子は刺繍、男の子はミサンガ作りをしていた。
(これらは訪問者に販売して、彼らの学費の足しになる)

アカ族の女の子で一人刺繍の上手な子がいて、他の子が「アーチャーン(先生)だ」という。皆のお手本なのだろう。
見せてもらうと、私にはモン族の刺繍と区別がつかないけど、目が揃っていて色もカラフルで上手。試しにハート型を練習させてもらった。
刺繍はクロスステッチで、あまりやったことがないけど、だいたいの要領はわかる。でも布目が見えにくい布なので、目が揃ってない。やっぱ何回も練習しないとダメだな。

c0031296_23202816.jpgまだ途中だけどアーチャーンの作品。様々な模様が組み合わさっている。

次に男の子が作ってるミサンガの編み方を教えてもらう。
彼が作ってるのが、とてもキレイだけど、かなり難しそう。
でも「簡単だよ」といわれてチャレンジ。
…するも、彼が編んでるのを見ても要領がよくわからない。
この手の作業はまず、基本的な編み方と模様構成の原理を理解する必要がある。私は小中学の頃、編み物をけっこうやってた方なので、こういうのは不得意でないはずなんだけど~?

結局15分程度しか時間がなかったので、よくわからないまま彼の編んだのをお手本に自分でも編もうとしていたら、代表の人に「そんな上級を初めからなんて無理ですよ。簡単な縞模様からにして下さい」と言われる…。
そーだよなー。どうみても難しそうだもん。彼は慣れてるから簡単だろうけど。

で、次の機会に縞模様を教えてもらう。
うん、これならわかる。
基本的な編み方はこれでマスター。ただし模様構成の原理は「おそらくこうであろう」というのは推測できるけど、複雑な模様を組み合わせたものは、次の段階のV字型とか、もうちょっと段階が上のものを編んでみないと、難しいかもしれない。

市場で材料の糸は売っているので、チャレンジしてみるかな。

c0031296_23212784.jpgうかつにもチャレンジした上級者向け。画質悪いので色がちょっと変に写ってるけど…。最後に訪問記念にプレゼントしてくれて嬉しかった。
by uraniwaneko | 2005-06-29 23:23

書類作成&日本語の歌を教える

畑仕事、食事の用意など子供たちの作業を手伝う以外に、日本語の書類作成、日本語の授業を手伝った。
(*ここの代表は日本人。)

日本語の書類はパソコンでWordやExcelを使って作成したのだが、なんせソフトがタイ語バージョン。XPなので日本語で入力できるが、メニューやエラーメッセージはすべてタイ語。
ボタンがあればなんとかなるかと思いきや、行間を調整するとか、文字間を詰めるなど、ちょっとした細かい設定はメニューじゃないとできない。WordやExcelをそれほど使いこなしてないせいもあるけど、これが難関…。だいたいの推測で設定画面までは出せるけど、設定メニューの順番までは覚えちゃいない。タイ人スタッフに教えてもらいつつなんとか、というところ。入力は遅い方ではないが、意外と時間かかってしまった。。。

そのほか、日本語の授業を手伝った。
ここではだいたい週3回、希望する子供たちに日本語を教えている。そこで日本語の歌を教えることになった。
子供たちはまだまだ初心者。その上、時間も30分しかない。
なので、歌詞がわかりやすく、メロディーが単調で短いものに限られる。
となるとやはり童謡。今までも「かっこう」などを教えているそうだ。

前日に依頼されたので準備時間はあったけど、条件が限られている上に、意外と歌詞を覚えてる歌が少ない。まず「どんぐり ころころ」を思いついたが、これって歌詞の説明しても、意味するものがよくわからないような気がする。ていうか私もあらためて考えてみるとよく分からんし。もしかして2番3番とかあって、意味が続いているのか?
うーん、どうしよう…と考えてるときに、ふと「ちゅうりっぷ」を思いつく。さいた~さいた~ちゅうりっぷの花が~、うーん単純明快!これに決まり。

で、実際に教えてみると、30分は短いようで長い。
歌詞を書かせて、意味を簡単に説明して、数回歌わせるとすぐ覚える。
ちょっと時間があまったので、「あかしろきいろ」のほかの色なども教えてみる。それで何とか30分もった。

しかし中高生に教えるって難しい。タイ語で意思の疎通が満足にできないこともあるけど、これくらいの年代だと、反応が薄いのでどこまで分かってるかがつかみにくい。もう少しお互いのことを知ってるとまた違うんだろうけど。

でも私としてはおもしろい体験だった。もしまたこんな機会があったら、もう少し上手に教えられるといいな。
by uraniwaneko | 2005-06-28 00:28

犬肉

蛇汁を味見したとき、アカ族のスタッフからアカ族は犬を食べることを聞いた。ここの寮にもシェパードのような犬がいるが、そういう種類じゃないといっていたので、食べるのはいわゆる赤犬って奴か? 今でも食べるそうなので、肉の調達はそこらの野良犬なのか、それとも養犬(?)なのかは疑問だが、私のタイ語能力ではそこまで聞けなかった。

その時、「日本人は馬を食べるだろう?」と聞かれた。

前にこういう話を読んだことがある。
カレン族はネズミを食べる(多分)。アカ族と同様、ラフ族も確か犬を食べる。猫を食べる民族もいたかもしれない。それぞれの民族の人がお互いの食習慣をからかっている場に日本人もいた。日本人からするとネズミも犬猫も食べるなんて考えにくいが、日本人が馬を食べる話に及んで彼ら全員が「信じられない!」といったという話。

この話から推測するに多分、このスタッフは、馬を食べるなんて!…ということがいいたかったのだろう。

話がそれたが、このような話をしたせいか、このスタッフが昼食時に犬肉料理を買ってきてくれた。近くの路地でアカ族のおばさんが売っているそうだ。
ということはこの辺で買い物すると、知らずに犬肉料理を買ってしまう可能性もあるわけか…。


初めての犬肉料理。
私は自分から注文することはないだろうが、こういう場合は食べることにしている。彼らの文化では普通のことであるし、料理されてしまった動物にしてみれば食べてあげる方がいいだろうと思えるからだ。

さて犬肉のお味は? というとこれが意外とおいしい。
料理は野菜と一緒に炒めたもので、味付けが濃かったので、肉の味はよくわからなかったが、思ったほど堅くない。
なるほどね、これなら食べるよね、というところ。

ところで、犬肉を食べたことがある人は犬に吼えられやすいという話があるそうだ。今でもたまに吼えられるのに、これでより一層吼えられるようになるのだろうか?
ちなみに蛇の場合は、つがいの片割れが復讐に来るという話もあるらしい。
by uraniwaneko | 2005-06-27 00:23

子供たちの民族衣装

この週末は私以外にも数名の訪問者があったので、生徒たちによる交流会が催された。各民族の衣装を着て、踊りを披露してくれるらしい。
ここでは民族意識を保つため、週1回のミーティングの時、民族衣装を着るきまりになっている。なのでみんなそれぞれの民族衣装を持っている。

私は小さい頃からいわゆる手芸や工作などの手仕事の類が好きなので、手織りだったり、刺繍などが施されたりしている彼らの民族衣装はとても興味深い。といっても最近ではすべて手織りで凝ったものというわけではないし、どんどん新しい様式が取り入れられて、民族のボーダーがわからなくなってきているらしいが。もちろん衣装の形式だけでなく、そもそも着る機会すら少なくなっているのだろう。

衣装同様、機会が少なくなってるのか、踊りも上手に踊れる子もいれば、他の子の真似をして何とか踊っている子もいる。
彼らは小さい頃からタイ語教育を受けて育っている。それだけにどうしてもタイ文化の影響を受け、自分たちの文化を維持するのは難しいのだろう。民族の言葉すら満足に話せない子供もいるらしい。

って、日本人の私がいう筋合いのことじゃないけどね。
ホント、外国で暮らすと日本文化について知らないことが多いと思い知らされることしばしば。

それはさておき、これは交流会。もちろん日本人側にも出し物を要求される。これが、困った。こういう場合、歌を歌うのが一番簡単だが、歌詞を映し出すモニターがあるわけじゃないし、伴奏もない。たとえ歌詞を覚えていたとして、私がカラオケでよく歌うのは戸川純とかボ・ガンボスとかだし…。どう考えてもこの場に適当じゃない。
結局、子供相手に慣れてる人が代表で、ネタを披露してくれたけど、今後こういう機会があることを考えて、何か持ちネタが必要かも。
メジャーな日本語の歌で、歌詞がわかりやすいもの…ってなんだろう?
「世界に一つだけの花」とかかな?

c0031296_0161097.jpgラフ族。踊り以外に、日本に行ったことがある男の子が「なごり雪」「乾杯」「桜(最近流行ったやつ)」を歌ってくれた。ちょっと東北なまりっぽく聞こえたけど、とても上手でびっくり。

c0031296_0164527.jpgアカ族。帽子が特徴的。チェンマイのナイトバザールに物売りのアカ族の人たちが出没するので目にしたことがある人も多いだろう。


c0031296_017301.jpgカレン族。踊りのメロディが明るく、非常にかわいらしい振り付けだった。他の民族に比べてどうしても地味に見える。でもこれなら普段、室内着として着れるかも…と思ったけど、白いのは未婚のうら若き乙女が着る衣装らしいので、どうかと。。。

c0031296_01849.jpgモン族。緑の衣装はかなり今風(?)。いわれないとモン族ってわからない。でもかわいい! 手前の子の上着は刺繍がとてもキレイだった。

c0031296_0183839.jpgリス族。今はリス族の子供はいないそうだが、リス族のスタッフが衣装を披露。ピンクの派手な布はどうみても新しい様式。
by uraniwaneko | 2005-06-26 00:15

畑仕事中に蛇出現

本日の午前中は山の畑で作業。
陸稲(おかぼ)を植えるために、前回刈り取った雑草の山を片付ける。
その途中、突然「ひゃ~」という子供たちから歓声が上がる。
そちらを見ると、2~3メートルはある蛇がうねってる!

どうやら雑草の山にひそんでいたところ、火をつけられたので驚いて出てきたようだ。私が作業していた雑草の山じゃなくてよかったよ…。
しかし、いや~さすが南国、普通にいる蛇もでっかいなー。

で、その蛇は鍬を持っている男の子に頭をたたかれてご昇天あそばした。
近くにいる子に毒蛇か?と聞いてみたけど、子供によって返事が違うので、結局どっちかわからなかった。
蛇の死体を観察していると「ギン ダイ! ギン ダイ!(食べれるよ)」と声が飛ぶ。おお、そりゃぜひ食わせてくれ!と思ったが、どうやら手伝いに来てくれていた村の人が持って帰る様子。ちょっと残念だけどまた機会はあるだろう。

c0031296_0121919.jpgc0031296_0124369.jpg
(左)退治された直後の蛇。雑草を燃やす火で周囲は相当煙かった。(右)首を落とされて吊るされた蛇をさわる女子たち。さわってみたところ、ひんやり湿っていて気持ちいい肌触り。

と思ってたら、その機会はすぐやってきた。
翌日、村の人が調理した蛇汁をスタッフが持ち帰ってきたのだ。
もちろん味見させてもらう。
鳥のささ身みたいな味というのは聞いたことがあるけど、そういわれればそうかなという感じ。食感はシメジの軸の部分を堅くしたようなもの。
皮がアロイ(おいしい)というので食べてみると、モツっぽい(ってこれもモツといえるのかもしれないが)。
正直、「うまい」というほどのものではないと思う。どっちかといえばカエルの方がおいしいかも。
ちなみにタイ人スタッフによるとタイ人は普通に蛇を食べるそうだ。まあバンコクあたりの人はどうか分からないけど。

c0031296_0132996.jpg蛇の肉。下の方に皮があるのが見えるだろうか。ウロコはとってあるようだが、模様はそのまま。
by uraniwaneko | 2005-06-25 00:11

寮では規則正しく時間が流れる

寮へ到着したのは午前中。チェンライまでの田舎エリアにあるので、周囲も敷地内も緑豊か。気候も若干涼しい。
いくら下町に住んでいるとはいえ、チェンマイから来ると心が落ち着く雰囲気。ホテルじゃないので宿泊施設が整っているわけじゃないけど、ここのところいつもゲストハウスに泊まってる私にとっては十分魅力的な環境。
って遊びにきたわけじゃないけど…。

c0031296_005443.jpgc0031296_011652.jpg
c0031296_01254.jpg(上)ここには猫が14匹いると聞いていたが、最近子猫が5匹生まれて、1匹遁走したらしいのでなんと18匹! (下)豚もいる。今いるのは子供を産ませる用の豚で、子は育てて売る。


この時間、子供たちはまだ学校へ行っている。ここの子供たちは中学生と高校生が40人。共同生活なので規則正しい毎日を送っている。
まずはここのルールを教えてもらう。

起床は5時30分。起きて体操(実際やってみたけど、ストレッチなしのいきなりエアロビクス!)
その後、畑仕事、掃除、食事班に分かれて作業分担。
6時20分ごろから朝ごはん。
その後7時過ぎに子供たちは学校へ向かう。
8時から17時までスタッフはそれぞれの仕事をこなす。
17時ごろに子供たちが帰ってきて、また朝と同じ作業。
18時ごろ夜ごはん。
その後、自由時間(子供たちはスポーツしたり図書室で本を読んだり)。
20時から21時まで自習時間。
22時消灯。

…思うに、自分はこんな規則正しい生活をしたことがあるだろうか?
学校行事や小学校の時に参加したキャンプなどを別にして、あまり記憶にない。社会人になってからも仕事に合わせた時間帯で働いていた。
不規則な生活を送っていてすいません…という感じ。


それ以外のルールとしては、
「特定の子と仲良くしたり、物をあげたりしない」
「寮内に勝手に入らない。特に女性が男子寮、男性が女子寮はダメ。」など。

私はここの施設の見学者だけど、お客さんではないので作業を手伝う予定だ。というか、数日で何の役に立つわけじゃないだろうから、体験させていただくといった方が正しいかも。

今日はとりあえず様子見。子供たちが帰ってきてから、作業を見学して食事の後、一緒にスポーツしたりした。スポーツは卓球、バスケット、サッカー、タクローなど。(スポーツじゃなくてギターやオカリナを弾いている子もいた。)
卓球をしばしやった後、バスケットに乱入…この時点で「明日は筋肉痛かも」と思い始めたところで、エアロビに誘われる。大音量の音楽をかけて女の子数人が踊ってる。
元気やな~。こっちはとてもそんな体力ない。「マイ ワイ(できない)」と辞退させてもらう。

…私は睡眠時間が短い方だが、今日はぐっすり寝れそうだ。
by uraniwaneko | 2005-06-24 23:59

明日から山岳民族の寮へ行ってきます

明日から6日ほど、チェンライの少し手前にある山岳少数民族の子供の寮へお邪魔する。
(なのでここ数日分含めて、ちょっとブログの更新は滞ります…)
ここの寮はアカ族、ラフ族、カレン族、モン族、ヤオ族の子供達が暮しているそうだ。

これでも多少、少数民族に興味があったりする。
といっても、中国雲南の少数民族が多い町や村を訪れたり、ベトナムや北タイでトレッキングツアーに参加したことがあるくらいだけど…。
でもなんせ言葉が通じないと、ただ見るだけ。まあ、手工芸品を売るおばちゃんや子供とは会話するんだけど、ほとんど値段交渉だしね(しかも英語)。それに旅行者が自分で行けるところや、トレッキングで行くところは観光地化され過ぎてる感もあるし(それでもそれなりに楽しめると思う。特に民族衣装のコスプレは楽しい)。


まあ、今回は村ではないし、タイ語がまだまだな私が何をするわけでもないけど、とりあえずこれまでとは違う体験ってことで…。
by uraniwaneko | 2005-06-23 10:16

タイの果物・チョンプー

見かけはピーマン、でも実は果物。
その名もチョンプー。
チョンプーはピンク色(=桃色)を差すので、最初は勝手に桃系の果物だと思ってた(とても桃には見えなかったが…)。
*もしかしてスペルが違うかも??
でも実際はリンゴとナシをあわせたような果物。くせのないスターフルーツというか。これがさっぱりしていて、喉が渇いた時の水分補給にぴったり。
割りと最近のお気に入り。

c0031296_23435817.jpg皮をむかずに食べれる。芯があるけど。
by uraniwaneko | 2005-06-22 23:41 | タイめし

ゲストハウス「Awana sleep & Swim Guesthouse」

今回知り合いが泊まっていたゲストハウスが「Awana sleep & Swim Guesthouse」。
ターペー門の内側へ入って、モントリホテル裏手の小道を右折して少しいった場所にある。VIPゲストハウスとナイスアパートメントゲストハウスの間。
新しくて、部屋も広めで明るく、小さいがプールもある。
ここは階段がちょっと急なのが難点だが、全体的にはなかなかいい感じ。

それだけにゲストハウスにしては、料金が高め。
エアコン、冷蔵庫、テレビ付き二人用の部屋で550バーツ(狭めのシングル用の部屋やファンの部屋など、部屋は数タイプある。*1週間以上1割引き)。

c0031296_23393930.jpgここは500バーツするよねって感じの部屋。テレビは小さいけどNHKワールドも見れた。

同じ条件でVIPは330バーツ、ナイスは250バーツだった(ナイスは安すぎるので、もしかして隣が工事中だったので割引してるのかも)。

でもホテルに泊まるよりはずっと安いし、中級以下のホテルだったら、高めのゲストハウスの方がいいかも。

ちなみにホテルと比較したゲストハウスの違いは、私の勝手な主観だけど、
・フロントに常時人がいるわけではない
・英語が必ずしも通じない
・セキュリティがホテルよりはゆるい
・朝食がつかない(レストランがないケースもある)
・アメニティが石鹸くらいしかない
・安いところだとトイレットペーパーやバスタオルもない
・安いところだとタイ式トイレの場合がある
・部屋のタイプがホテルとは違う。エアコン付き以外に、ファン(扇風機のみ)、ドミトリー(ベット貸しの他人と共同部屋)、バス・トイレなしなど

こんなところかな。
by uraniwaneko | 2005-06-21 23:38 | チェンマイ観光