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裏庭の猫 in Chiang-Mai(現在日本在住)

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カテゴリ:未分類( 48 )

畑仕事中に蛇出現

本日の午前中は山の畑で作業。
陸稲(おかぼ)を植えるために、前回刈り取った雑草の山を片付ける。
その途中、突然「ひゃ~」という子供たちから歓声が上がる。
そちらを見ると、2~3メートルはある蛇がうねってる!

どうやら雑草の山にひそんでいたところ、火をつけられたので驚いて出てきたようだ。私が作業していた雑草の山じゃなくてよかったよ…。
しかし、いや~さすが南国、普通にいる蛇もでっかいなー。

で、その蛇は鍬を持っている男の子に頭をたたかれてご昇天あそばした。
近くにいる子に毒蛇か?と聞いてみたけど、子供によって返事が違うので、結局どっちかわからなかった。
蛇の死体を観察していると「ギン ダイ! ギン ダイ!(食べれるよ)」と声が飛ぶ。おお、そりゃぜひ食わせてくれ!と思ったが、どうやら手伝いに来てくれていた村の人が持って帰る様子。ちょっと残念だけどまた機会はあるだろう。

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(左)退治された直後の蛇。雑草を燃やす火で周囲は相当煙かった。(右)首を落とされて吊るされた蛇をさわる女子たち。さわってみたところ、ひんやり湿っていて気持ちいい肌触り。

と思ってたら、その機会はすぐやってきた。
翌日、村の人が調理した蛇汁をスタッフが持ち帰ってきたのだ。
もちろん味見させてもらう。
鳥のささ身みたいな味というのは聞いたことがあるけど、そういわれればそうかなという感じ。食感はシメジの軸の部分を堅くしたようなもの。
皮がアロイ(おいしい)というので食べてみると、モツっぽい(ってこれもモツといえるのかもしれないが)。
正直、「うまい」というほどのものではないと思う。どっちかといえばカエルの方がおいしいかも。
ちなみにタイ人スタッフによるとタイ人は普通に蛇を食べるそうだ。まあバンコクあたりの人はどうか分からないけど。

c0031296_0132996.jpg蛇の肉。下の方に皮があるのが見えるだろうか。ウロコはとってあるようだが、模様はそのまま。
by uraniwaneko | 2005-06-25 00:11

寮では規則正しく時間が流れる

寮へ到着したのは午前中。チェンライまでの田舎エリアにあるので、周囲も敷地内も緑豊か。気候も若干涼しい。
いくら下町に住んでいるとはいえ、チェンマイから来ると心が落ち着く雰囲気。ホテルじゃないので宿泊施設が整っているわけじゃないけど、ここのところいつもゲストハウスに泊まってる私にとっては十分魅力的な環境。
って遊びにきたわけじゃないけど…。

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c0031296_01254.jpg(上)ここには猫が14匹いると聞いていたが、最近子猫が5匹生まれて、1匹遁走したらしいのでなんと18匹! (下)豚もいる。今いるのは子供を産ませる用の豚で、子は育てて売る。


この時間、子供たちはまだ学校へ行っている。ここの子供たちは中学生と高校生が40人。共同生活なので規則正しい毎日を送っている。
まずはここのルールを教えてもらう。

起床は5時30分。起きて体操(実際やってみたけど、ストレッチなしのいきなりエアロビクス!)
その後、畑仕事、掃除、食事班に分かれて作業分担。
6時20分ごろから朝ごはん。
その後7時過ぎに子供たちは学校へ向かう。
8時から17時までスタッフはそれぞれの仕事をこなす。
17時ごろに子供たちが帰ってきて、また朝と同じ作業。
18時ごろ夜ごはん。
その後、自由時間(子供たちはスポーツしたり図書室で本を読んだり)。
20時から21時まで自習時間。
22時消灯。

…思うに、自分はこんな規則正しい生活をしたことがあるだろうか?
学校行事や小学校の時に参加したキャンプなどを別にして、あまり記憶にない。社会人になってからも仕事に合わせた時間帯で働いていた。
不規則な生活を送っていてすいません…という感じ。


それ以外のルールとしては、
「特定の子と仲良くしたり、物をあげたりしない」
「寮内に勝手に入らない。特に女性が男子寮、男性が女子寮はダメ。」など。

私はここの施設の見学者だけど、お客さんではないので作業を手伝う予定だ。というか、数日で何の役に立つわけじゃないだろうから、体験させていただくといった方が正しいかも。

今日はとりあえず様子見。子供たちが帰ってきてから、作業を見学して食事の後、一緒にスポーツしたりした。スポーツは卓球、バスケット、サッカー、タクローなど。(スポーツじゃなくてギターやオカリナを弾いている子もいた。)
卓球をしばしやった後、バスケットに乱入…この時点で「明日は筋肉痛かも」と思い始めたところで、エアロビに誘われる。大音量の音楽をかけて女の子数人が踊ってる。
元気やな~。こっちはとてもそんな体力ない。「マイ ワイ(できない)」と辞退させてもらう。

…私は睡眠時間が短い方だが、今日はぐっすり寝れそうだ。
by uraniwaneko | 2005-06-24 23:59

明日から山岳民族の寮へ行ってきます

明日から6日ほど、チェンライの少し手前にある山岳少数民族の子供の寮へお邪魔する。
(なのでここ数日分含めて、ちょっとブログの更新は滞ります…)
ここの寮はアカ族、ラフ族、カレン族、モン族、ヤオ族の子供達が暮しているそうだ。

これでも多少、少数民族に興味があったりする。
といっても、中国雲南の少数民族が多い町や村を訪れたり、ベトナムや北タイでトレッキングツアーに参加したことがあるくらいだけど…。
でもなんせ言葉が通じないと、ただ見るだけ。まあ、手工芸品を売るおばちゃんや子供とは会話するんだけど、ほとんど値段交渉だしね(しかも英語)。それに旅行者が自分で行けるところや、トレッキングで行くところは観光地化され過ぎてる感もあるし(それでもそれなりに楽しめると思う。特に民族衣装のコスプレは楽しい)。


まあ、今回は村ではないし、タイ語がまだまだな私が何をするわけでもないけど、とりあえずこれまでとは違う体験ってことで…。
by uraniwaneko | 2005-06-23 10:16

サッカー・日本 vs 北朝鮮

8日にバンコクで開催されたサッカー北朝鮮戦。
開催が決まった途端、日本人によって競技場周辺のホテルが押さえられたと聞いたので、けっこうたくさんの日本人サポーターが来タイしたのかもしれない。
でも無観客試合…。
外から応援するつもりだったのだろうが、試合当日、競技場の警備は強化されてたはずなので、その人達は無事見れたのだろうか?
私も無観客試合じゃなかったら、せっかくタイにいることだし、交通費かけてもバンコクに向かっただろう。

結局、ローカル局では中継がなかったので、私は見れなかった。
しかもニュースでもなかなか放映されなかったので、結果はネットで確認した方が早かった。

そして昨日、試合当日に競技場のそばまで行ったバンコク在住の知り合いが、
その時の様子を伝えてくれた。

実は無観客じゃなかったそうだ。
といっても観客は日本から押し寄せた(?)サポーターではない。彼らは、ホテルに設置された大スクリーンで見たはず。

試合が行われた競技場は、屋根がある観客席が1面しかなく、雨季のこと、必然的にテレビカメラはすべてその位置に配置される。なのでカメラに写ってしまう他3面は無観客だが、カメラの死角になる、屋根ありの1面では約200人が観戦してたとか。
そこには報道関係者(これは当然)のほか、警備の警察官、官僚などのお偉いさん、大使館員、そしてその知り合いと思われる一般人…。豪勢なお弁当を食べてる人もいたりして、そのエリアに入れなかった知り合いはけっこう腹を立てていた。

ちなみにその人は、タイ式な手段を使って(つまり袖の下)、少しだけ試合が見れる位置までは行くことができたそう。サポーターの中にも数名、競技場に残った人がいて、約6000円ばかり払った人は席に着けたとか。数が少ないからできたのだろうが、ま、タイだからね。
by uraniwaneko | 2005-06-11 18:30

タイ版シンデレラストーリー

最近ご近所でもっぱらの噂になってるらしい話。

ここに住みだした頃、うちから少し行ったところにソムタムの屋台が出ていた。後日行ってみると、それらしきものはなく、まだご近所を把握してない頃だから勘違いしたのかと思っていた。

話題の主はそのソムタム屋台のおばちゃん。
ある市場で、たまたま目の前でコケた老ファラン男性を助けた。それが縁でその男性の家のメイドのようなことをするようになり、テレビやビデオなど、タイではまだまだ高価な電化製品をいろいろ買ってもらうようになる。
そのうち、その老ファランが帰国することになり、今度はパスポートまで作ってもらい、一緒にその国へ行くことになった…。

おばちゃんは多分、未亡人だが、今のところは結婚するのではなくしばらく一緒に暮らすだけだという。でもそのうち…と皆が思ってるのは間違いないだろう。

この話を聞いて「市場の角で張っていて、年寄りのファランが来たら、足でも引っ掛けようかしら」と考えた、おば様達も多数いるという(笑)
by uraniwaneko | 2005-05-25 23:58

タイ映画「Cherm」

エアポートプラザでタイ映画。

さえない中年タクシードライバー。お客には恵まれず、いつも一人でご飯を食べて、夜も一人わびしく安アパートで眠る。
唯一の楽しみはラジオ。(タイ?)オールディーズを聴き、ラジオドラマで空想の世界に浸る。
ある日、そんな彼に気になる女性が現れる。彼女は売春婦。家族に仕送りをしながら、ウェディングドレスの仕立て屋を夢見る女の子。彼らは次第に心惹き合うようになる。

…とある意味ありがちなテーマなんだけど、タイ映画にもこういうのがあるのかと。。。。
表現が稚拙な部分は、それを味として見れば悪くないかもしれない。どこが似てるじゃないが、途中でウォン・カーウェイのそれほど有名でなかった頃の「欲望の翼」あたりを思い出していた。(その頃のちょっとかっこ悪い雰囲気が割と好きだった。)

映画は途中、悲惨のどん底で「ここで終わったらヨーロッパ映画」と思わせながらも、ラストはハッピーエンド。やっぱタイ映画はこうあるべきだろう。しかも感動というより、笑いをとってたし。


ちなみに今、ここのシネコンでは「スターウオーズ」が複数館でかかっている。スターウォーズってあまりよく知らないが、日本で騒いでいたエピソード3って奴? グッズショップまで出現していた。



話違うが、今日の授業で偶然映画の話題になり、日本の映画料金に話が及んだ。
  「日本では約650バーツもするけど、女性は安く見れる日がある」
先生「じゃあ、男性は?」
  「普通はない」
先生「じゃガトゥーイ(おかま)は?」
…間髪入れずにこの質問が出たところがタイっぽい。
by uraniwaneko | 2005-05-24 08:19

ついてたのか or ついてなかったのか

昨日の早朝、チェンマイに到着して家に戻ってきたら断水していた。水浴びは溜め水でできるけど、洗濯しようと思ってたのに。
バス置き去りの後に断水…ついてない。

と思ってたら、私がラオスに行ってる間に、ウドンターニー→チェンマイ間の深夜バスが横転して、死傷者を出す事故を起こしていたらしい。数社で何本か走っているとはいえ、私が帰ってきたのと同じ路線。それに乗らなくてよかったよ~。

タイはおそらくバス事情はそんなに悪くないと思う。でもたまにこんな事故が起こるらしい。確かにあの路線は、途中くねくねの山道だからスピード出してたりすると事故る可能性は高そうだ。
by uraniwaneko | 2005-05-13 18:40

チョコレート? ソース?

天井から茶色い粘性のある液体が落ちてきた。

気付いた時にはけっこうな液だまりになっていて、最初は何か調味料をこぼしたのかと思ったが、拭いて見るとドロっとしている。
ソースは買っていない。
チョコレートもこんなに大量に食べた覚えはない。

臭いがほとんどないので、調理した油が天井に溜って落ちてきたわけでもない。
同じく動物の死骸から出たものでもないだろう。

じゃあ、一体何?

お隣との境なので、お隣さんにも確認したけどそっちには何もない。
脚立を借りて天井を開けてみた。(板をのっけてるだけなので簡単に開く)
液体が溜っているけど、板の上には何もなさそうだ。
さらに上方の屋根の上から何かが落ちてきている可能性もあるので屋根にも上る。トタンが傷んでいると踏み抜くことがあるそうなので、そろそろと…。

屋根の上には、猫の糞のほかに、長さ1m30cm×厚み10cmくらいの木材のパーツが乗っかっている。こいつがどこから飛んで来たか…はひとまず考えないことにして、この木材からヤニみたいなものが流れたのかも。
と思ったけど乾燥していて、どうやら違う。

この時点で原因を突き止めるのを諦めた。
板を開けた感じではもうすぐその流れも止まりそうであることだし。
「ま、タイだからね」ということにしておいた。

しばらくして、液もそろそろ落ち着いてきた頃、頭に茶色い点があるチンチョック(ヤモリ)を見つけた。
ふと茶色い液が落ちてくるポイントを見ると、別のチンチョックがそのすぐ下で張っていた。どうやら彼らも気になっているらしいのが笑えた。

c0031296_1293939.jpg今にも落ちようとしている茶色のしずくの下で待ち受けるチンチョック。動くから虫かなんかと勘違いしてるのか?
by uraniwaneko | 2005-04-12 12:09

明日からビザランでスコータイ方面へ

昨夜また豪雨だった。
昨日は1日どんよりとしていたが、夜まで雨が降らなかったので、
部屋に干していたタオルケットを外に出した。
そして夜中にどしゃぶりの雨…と。
気付いた時にはすでに遅く、どーせもう1回洗うならとそのままにしておいた。

で、朝。
バスタオルが何枚か掛けられるタイプの物干しに、上から覆う様に干していたのだが、そこに土砂が積もっていた…。
どうやらトタン屋根の上から流れ落ちてきたらしい。
しかもタンポポの綿毛のでかいバージョンの様なものまでへばり付いている。
最近、神様のツケが溜っているからだろうか…。
今日あたりお酒をお供えしておいた方がいいかもしれない。


話変わって、今月もまたビザランが近づいてきた。
今回はメーソート(スコータイから西方面)からミャンマーのミャワディへ出る予定。
こっちはあまりメジャーじゃないので、まさか国境が閉じているなんてことはないと思うのだが…。やっぱり神様にお供えしておこう。
どうせならスコータイにも行こうと明日はまず電車でピサヌロークへ。
そこからスコータイ→メーソートとバスで回るつもり。

ただし4/13~17はソンクラン(タイ正月を祝う水掛け祭り)。
チェンマイはソンクランのメッカなので、この時期チェンマイを目指す人が多い。その前に帰ってくるつもりだが、4/9あたりから移動する人はけっこういそうだ。なので帰りのバスに乗れるだろうか?という感じ。1日2便だし。
まあいつかは帰ってこれるだろう。

ソンクランてのは、もともとは新年のお祝いに、お寺のお坊さんだか仏像に清めの水をかける行事だったらしいが、今や単なる出会った人に水をぶっかけるイベントと化している。相手の都合なんて考えちゃおらず、車上からいきなりバケツで水が降ってくる場合もあるという恐ろしい(いや、楽しい)イベント。チェンマイでは旧市街のお堀に落とされる人もけっこういるとか。道頓堀なんて目じゃないよという感じか。
そういえばタイ全土で毎年このソンクラン時期に、結構な数の人が死んでいると何かで読んだことがあるような…(多分酔っ払って)。

ま、ソンクランの模様については後日ご報告いたしませう。
ただしデジカメはちょっと使えないかもしれない。

で、気の早い子供はソンクラン手前から水を掛け始めると聞いた。
メーソートあたりでもやられるかもしれないので、荷物はすべてビニール袋に入れておくことに。デジカメやパスポートが水びたしになったらシャレにならんし。いずれにしろ帰りは家に着くまでに確実にやられるはずなので、服装も全身ドライウェアで行くつもり。つまりジャージってことだけど…。
by uraniwaneko | 2005-04-04 20:37

ギンビアさんに偶然出会う・その2

彼はビール好き。したがってフレーズの例文もほとんど「ビール」関係になる。例えば「~した時」というフレーズなら、「ビールを買いに行く時」のように。(ちなみにビールを飲むはギンビアなので、これが仮名の由来)
あんまりそればっかなので、先生に一時ビールネタを禁止されたほど。
でも他の動詞や単語をあまり覚えていないので、いつの間にかこちらがうっかりビールネタを使ってしまうと「それはギンビアのだから、取っちゃ駄目!」という状況になってしまった。
でもさすが、ビールは買い慣れているだけあって、例文作る時は、聞いてもいないのに「大ビンで」とか付け加える。で、肝心のところは言い忘れてたりして、「おいおい、その次が大事なんだよ~」という場合が多いのだけど(笑)

ビールの次に多いのが、女性ネタ。
「~してもらう」のフレーズで「タイ人女性にタイ料理を作ってもらう」とか。このおかげですっかり皆に女性好きと思われている。
「キット トゥン(恋しいとか懐かしいとかいう意味)」の用例で、先生が「ギンビア キット トゥン メーオ(キンビアさんは猫が恋しい)」と言うと、すかさず「プーイン チュー メーオ(猫という名前の女性でしょ)」という冗談が誰かから飛び出すほど。

で、彼は私の名前を正しく呼んだことがない。
(授業中に毎日先生が呼びかけるのを聞いているはずなのに…。)
そのバリエーションはいくつかあり、間違ってても不思議とちゃんとした名前になっているところから、彼の守備範囲には日本人も入っているという疑惑もあり。

そしてコースが終わる「お別れランチ」の時、彼は女性達にこう言って去っていった。
「You are always in my mind.」
そのYouは複数形か単数形か分からんけど、英語ではこう口説くんだなということが分かった(笑)。ホント、オモロイおっちゃんである。


というギンビアさんに昨日偶然出会った。その時、私の名前を何て呼んだかは残念ながら聞きそびれたけど。

彼との会話は以下の内容。
「君は来週から次のコースを受けるのか」
「いや、次のコースは中級(上)はないから5月中旬から。で、ギンビアさんは?」
「中級をもう1回受けるよ。来週から」

あれ~、次のコースは初級しかなかったはず。
彼もその話聞いてたと思うんだけど…。

「じゃあ同じ先生でプライベートレッスンとか?」
「いや、通常コースを受けるよ」

ああ、やっぱりギンビアさんなのである。
次のコースは中級がないことを教えて上げると、「Oh!」と、さも初めて聞いたようなそぶりで「明日にでも確認してみるよ、ありがとう!」と。。。

その帰り道、暑い中をジャッキー号(自転車)と供に走っている最中、なんだか彼にまつわるいろんなエピソードを思い出してしまって、笑いが止まらなかった。
きっといつもにも増して道沿いの人に、変な外人と思われたに違いない。
by uraniwaneko | 2005-04-01 20:15